ボールも食欲も、絶好調。
こんにちは!
今回でなんと7回目の投稿になります、くるちゃんです
ここまで続けられたのも、読んでくださる皆さんのおかげです。本当にありがとうございます!
さてさて、恒例の「数字にまつわる小話」、今回はラッキーな感じのこの数字――7について!
世界が愛した“ラッキーセブン”
「7」といえば、まず思い浮かぶのはラッキーセブンですよね。
日本でも野球やビンゴなど、いろんな場面で“幸運”の象徴として使われていますが、
実はこの「7」、世界的にもかなり人気のある数字なんです。
例えば…
一週間は「7日間」
虹の色は「7色」
音階は「ドレミファソラシ」までの「7音」
古代世界の「七不思議」
宗教や神話でも「7」は神聖な数字(例:創世記の7日間)
こうして見ると、「7」ってただの数字じゃなくて、
何かを完結させる数だったり、
区切りやリズムを作る数として使われていることが多いんです。
7はなんとなく、ちょうどいい
「奇数なのにバランスがいい」
「1週間のリズムがちょうどよく回る」
「覚えやすくて、縁起もいい」
そんな理由から、7って人の心にしっくりくる不思議な数字なのかもしれません。
ということで今回は、「7」にまつわるちょっとした小話でした!
次回は「8」……またグッと変わった世界が見えてくるかもしれません。。。
ボウリングは、昔からずっと好きなスポーツです!!
あの一球に集中して、ピンがガラガラっと倒れるあの音を聞くと、
なんとも言えないスッキリ感と、ちょっとした達成感がやってきます。。。
特に、カーブでピンが割れる瞬間がたまりません。
まっすぐでは倒れないピンが、横から巻き込まれてごっそり消えていく。
あの快感が忘れられず、投げ方を研究し続けてきました。
そして先日、ついにその努力が報われた日が来ました。
1フレームから5フレームまで、見事にストライクが続き、
7フレーム以降もスペアやストライクを丁寧につなぎ、スコアは193点。
「あと少しで夢の200点…!」と、プレッシャーがかかる10フレーム。
1投目、まさかのガター。
頭が真っ白になりかけたけど、2投目で冷静に7本倒して――
スコアはぴったり200点。
ガッツポーズというより、「よっしゃ…」と小さくつぶやいたくらいの、
静かだけど、心に沁みる達成感がありました。
やっと辿り着いた、ボウリング人生初の200点。
あのスコアボードの写真は、今でもスマホの中の小さな“宝物”です!!
9月も半ばを過ぎたけど、まだ昼間はしっかり暑い。
朝晩は少し風が涼しくなったとはいえ、日中は半袖のまま汗をかく日も多くて、
「本当に秋って来るのかな…」と思ってしまうような気温が続いています。
でも、それでも不思議と――
最近、食べたいものが秋っぽくなってきた気がします!!
さつまいも、栗、きのこ、梨。
スーパーで見かけるたびに、なんとなく手に取りたくなって、
気づけば買い物カゴの中に“茶色っぽい食材”が増えている。
扇風機の効いた部屋で、ほくほくのやきいもを食べている自分に、
「まだ夏だぞ」とツッコミを入れたくなる瞬間もあります(笑)
食欲の秋って、気温じゃなくて気持ちのスイッチなのかもしれません。
身体はまだ夏の名残に包まれていても、心は少しずつ“食べたい秋”に切り替わっていく。
今年は、秋限定のお菓子やドリンクを早めに楽しんで、
まだ暑い日々の中にちょっとだけ秋を先取りして過ごしてみようと思います!!!








