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【2022年新卒の方々】ジョブキタ就活2022に弊社情報が掲載されています
2021-08-16
「アルキタ」「ジョブキタ」「シゴトガイド」など、北海道に特化した求人メディアを運営している北海道アルバイト情報社の「ジョブキタ就活2022」に弊社情報が掲載されています。
今回は弊社内の様子が動画でも紹介されていますので、そちらもぜひご覧ください!
皆様のエントリーお待ちしております!^o^

【ジョブキタ就活】
https://www.jobkita.jp/shukatsu/2022/

【ジョブキタ就活:弊社ページ】
https://www.jobkita.jp/shukatsu/2022/job/detail/03171300920001/
クリエイターを応援するWebメディア「クリエイターズステーション」の取材を受けました!
2021-05-21
弊社では通年で社員の中途採用および新卒採用を行っております。
特に先進技術の習得、Webシステムの構築などを通じて「これから先」を一緒に考え、チャレンジしてくださる方々に多く集ってもらいたいと考えております。

弊社の仕事、採用に対する考えを取材してくださったサイトがございますので、応募前に是非ご一読いただけましたら幸いです。

日本中のクリエイターを応援するWebメディア「CREATOR’S STATION」
こちらから記事を読むことができます↓

http://www.creators-station.jp/interview/legends/128727
【類似サービスにご注意ください】aimoSense-f/fx
2020-08-26
aimoSence-f/fxと類似する
サービスのご利用について

現在、aimoSence-fに類似した商品(スマートフォン向けアプリ)が国内の企業からリリースされているということが分かりました。
本件に関しましては弊社が特許を出願している内容に抵触しているか否かを技術的、法的両方の面で調査をしておりますが、まずはスマートフォンアプリとしてリリースされていることに懸念がございまして、医療現場、在宅の患者様にもご認識いただきたく注意喚起をさせていただきます。

aimoSense-fシリーズなど、24時間365日稼働し続ける必要がある機器は、通常電源アダプタを接続した状態で利用することを想定し、開発、販売されております。
また、aimoSense-fシリーズは感知用機器と、アラーム受信用スマートフォン向けアプリと分けて構成しておりますが、この感知用機器の機能をスマートフォンアプリにしているのが、弊社が懸念している製品でございます。

スマートフォンも電源アダプタを接続しながら連続使用することは可能ですが、この状態ではスマートフォンは常に充電し続ける状態(過充電)となります。

この状態のまま利用し続けてしまうとスマートフォンのバッテリーに負荷がかかり、充電の消費が早くなってしまう可能性がございます。

また、これ以外にも、過充電により電圧が上がり、端末の内部の熱が上がりすぎてしまうことで電池の破裂や発火の危険性もございます。

現在多くのスマートフォンが充電速度も早く、バッテリーが長持ちするリチウムイオン電池を採用しておりますが、温度による影響を受けてしまうリチウムイオン電池は35度以下で使うことを前提としているため、それ以上の温度環境で使用するとバッテリーの劣化が早まるという報告もございます。

ただ、近年のスマートフォンには過充電防止機能があるものも多いのですが、やはり電圧が上がり、端末の内部の熱が上がりすぎてしまうことで電池の破裂や発火の危険性は変わらずございます。

また、スマートフォンに接続する充電器も、粗悪な充電器を使用すると、端末の要求に従い充電器の能力以上の電力を送ってしまったり、保護機能が不十分で故障し、熱を持ちやすくなってしまう可能性がございます。

これらの理由により弊社では医療現場、在宅での安全性の観点から、スマートフォンアプリとしてのリリースはしておりません。

なお、他社でリリースされております類似機能のスマートフォンアプリのご利用に際して発生いたしましたトラブル、破損、被害などにつきましては弊社は一切の責任は負いませんのでご注意ください。
特許出願中(特願 2018-146380)、商標登録出願中(商願 2018-079933)
医療機関、在宅向け 人工呼吸器アラートセンサ『アイモセンス-f』
医療機関、在宅向け 医療機器アラートセンサ『アイモセンス-fx』

人工呼吸器など、医療機器から離れていても、アラートをキャッチできて安心。

生活音の中から機器のアラーム音、異常音のみを検知
スマホやタブレットが受信機 ・・・ 遠くにいても分かります。
複数の人工呼吸器対応 ・・・ アラーム音がサンプリング可能であれば反応します。
Android OS、iOSに対応 ・・・ ご契約後に当社にて設定いたします。
月額データ通信量 800円~/1台(税別)

※初期導入費は、購入方法(一括またはリース)によって異なりますのでお問い合わせください。

異常音キャッチまでの流れ
特徴
  • アイモセンス-f/fxは、Wi-Fiや3G,4Gの環境があれば、どこででも使用できます。(注1)(注2)
  • あらかじめ使用している人工呼吸器のアラーム音を認識させることで、様々なメーカーの機種にも対応できます。(注3)
  • アラーム音を聞き逃さないように補助装置として使用することで、迅速な対応が可能です。
  • アイモセンス-f/fxによって、医療スタッフやご家族のストレスが軽減されることが予想されます。

(注1)既存のインターネット環境があれば、おおよそはそのままで利用可能です(ご利用の状況に応じてポートの開放が必要になる場合がございます)。インターネット環境がない場合は、各自ご契約をお願いします。
(注2)ネットワークが何らかの原因により使用不可能な場合には、本機が動作しない場合があります。
(注3)アラーム音を発することが可能な機器に限ります。

お問い合わせ
<販売・企画>
会社名:株式会社リッジワークス
TEL:011-213-7492
aimoSence-f 納品遅延のお詫びとデモンストレーション休止のお知らせ
2020-04-09
現在、aimoSence-fの製造、納品に関しまして本機で使用する電子部品の調達及び生産が追いつかず、遅延が発生しておりますことをお詫びいたします。
昨今流行しております新型コロナウイルスの影響も考慮し、ご注文いただきました分につきましてはご注文から納品まで約2〜3週間のお時間を頂戴しております。
極力早い納品に努めておりますので、今しばらくお待ちいただけますようよろしくお願いいたします。
また、これまで各医療機関様、施設様向けに行っておりましたaimoSence-fのデモンストレーションにつきましては、政府の緊急事態宣言の動向を鑑み、現在休止中とさせていただいております。
再開につきまして現時点では目処が立っておりませんが、再開決定時は別途弊社ホームページにてアナウンスいたしますので、併せてご了解いただけますようよろしくお願いいたします。

なお、試用をご希望の場合は、試用機材及びマニュアルの貸し出しをいたします(申込順)ので、弊社担当までご連絡いただけますようお願いいたします。
弊社製品 aimo Sense-f 発表のお知らせ
2018-10-16
これまで開発、製造してまいりましたaimo-Senseの基本設計をベースに、このたび「特定の音のみ」に反応する監視システム「aimoSense-f」として販売することになりました。

医療現場では、人工呼吸器や人工透析装置等のアラーム機能付き医療機器は、患者の状態または医療機器の状態に異常が発生した場合、アラーム音を発することでメディカルスタッフ等に警報するようになっていますが、メディカルスタッフのアラーム音の聞き逃しや確認遅れが頻発しています。

また、自宅でアラーム機能付き医療機器を利用している間は常時、誰かが近くで付き添っていなければならないなど、患者を見守る者にとっては、他の業務を行いつつ、アラーム音を聞き逃さないように神経を研ぎ澄ませておく必要があり、精神的な疲労も大きくなります。

そこで弊社が開発した「aimo Sense-f」は「アラーム音および特定の異常音」のみを感知し、病院内で使用されているスマートフォンやタブレットなどに通知するシステムを開発しました。
「aimo Sense-f」
  • 商標登録出願済み(商願2018-079933)
  • 特許出願済み(特願2018-146380)
※海外特許出願準備中

各学会や展示会などでご覧いただきました方々から好評いただいております本機ですが、現在まだ量産体制が整わず、せっかくオーダーをいただいていながら納期までお待たせする事態になってしまい本当に申し訳ございません。

私たちはこれからも「より多くの人々に、より多くの安心、安全を提供する」ことを目指します。

会社名:株式会社リッジワークス
TEL:011-213-7492
E-MAIL:k_takahashi@ridgeworks.co.jp(担当:高橋)
弊社製品「aimo – Sense」が「第1回 中堅・中小製造業向けIoTツール募集イベント」に採択されました!
2016-10-04
弊社で製造しております異常検知通報システム「aimo – Sense」がこのたびロボット革命イニシアティブ協議会の「スマートものづくり応援ツール」の「生産現場における課題を解決するためのツール」として採択されました。

異常検知通報システム「aimo – Sense」

開発当初は別業種の問題解決のためのIoT機器として開発しておりましたが、中堅・中小製造業においても潜在的なニーズがあることが分かり開発を進めておりました。このシステムはIBM株式会社の次世代クラウドプラットフォーム「Bluemix」を利用しており、高セキュリティを保ちながら比較的簡易に導入でき、また導入時および運用時のコスト低減が期待できます。

今回の採択を契機にさらに様々な業種の企業様のお悩み事を解決できる機器、サービスを提供できるよう社員一同取り組んでまいります!
名古屋事業所移転のお知らせです!
2016-06-06
弊社名古屋事業所が業務拡張のため、2016年6月1日より下記の住所に移転することとなりました。
これもひとえに皆様方のご指導ご支援の賜物と厚くお礼申し上げます。

これを機に、社員一同より一層の努力をしてまいりますので、どうか今後とも更なるご支援ご厚情を賜りますようお願い申し上げます!

1階の応接スペースは以前よりかなり「オシャレな」つくりになっております!^o^
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください!

■リッジワークス 名古屋事業所

〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内3丁目15-13
サン・丸の内三丁目ビル805号室

Tel/Fax 052-696-8208
名古屋事業所のビル名および室番号変更のお知らせ
2015-08-01
2015年8月1日より、弊社名古屋事業所の入居しているビルの名称および室番号が変更になりました。

(旧)愛知県名古屋市中区丸の内2丁目19-32 dela-do:ra 4階i号室

(新)愛知県名古屋市中区丸の内2丁目19-32 Pinetree 5階g号室

住所ならびに電話番号につきましては変更ございません。

以上、どうか引き続き末長いご愛顧を賜りますようよろしくお願いいたします。
『札ボラニュース』26年10月号に弊社ボランティア活動が掲載されました。
2014-10-20
札幌のボランティアニュース、『札ボラニュース』26年10月号に弊社ボランティア活動が掲載されました!


【活動開始の背景と趣旨】
日本はこれまで世界から「技術立国」という評価を受けてまいりましたが、その中で北海道のものづくり特にITの世界では、概ね道外企業の下請の色合いが強く、北海道発信の製品は少数でした。また、バブル経済、トヨタ/リーマンショックと経済基盤を覆すような危機も経験し、その中で北海道の技術者人口も次第に減っているのが実情です。

ものづくりを含め開発者が枯渇している現状を改善し少しでも豊かな将来をこれからの世代が築くことができるよう、そして北海道に本社を置く弊社といたしましては北海道IT産業の活性化に貢献すべく弊社及びこの活動に共鳴下さった他企業、団体の保有する知識、技術を使って貢献できないものか?と考えました。

<趣旨>
  • プログラミングや機械工作などの制作活動を通じて子供たちに「ものづくり」の楽しさを実感してもらう
  • 「ものづくり」を通じて子供たちの健全育成を図りつつ,将来の地域技術力強化に貢献する

【活動の概要】
3か月に1度のペースで、ロボット製作、プログラミング学習、電子回路製作、3Dプリンタ実習などのものづくりに関連する技術をボランティアと一緒に遊びながら学んでいただきます。(概ね3~4時間)

【費用について】
料金は一般の児童を対象にした教室の場合は教材が必要な場合のみ教材費のご負担をいただきますが、児童養護施設など社会福祉関連の施設の児童の場合は、学びを通じて職業選択の幅を少しでも広げていただくために各種教材の無償提供、寄付をいたします。

【詳細/申し込み】
詳細につきましては下記連絡先にお問い合わせください。

株式会社リッジワークスものづくり教室事務局 担当:長野
Tel:011-213-7492/E-Mail:info@ridgeworks.co.jp
中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業に弊社事業案が採択されました!
2014-10-02
経済産業省で公募されていた平成25年度補正「中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業(2次公募)」において、弊社が申請いたしました「3Dプリンタの導入等による新たな入退場管理システムの開発」が採択されました。
全国で14,502件の申請があった中で4,818件の事業が採択され、北海道内からは132件が採択となったそうです。

http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/20140929/index.htm

地域社会に役に立つものを作りたい!という想いが実を結び始める兆しを感じつつ、弊社は皆様のご協力をいただきながら更なる技術力の向上を目指します!
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